37.2の夢日記

その日見た夢を綴るブログ。夢日記。

弟の卒業式がオリンピック並み/銭湯で戸惑う

最初は弟の卒業式に参加する夢。
オリンピックくらい人が集まっていて、ハンドボール部が揃って出てきて、人がわぁわぁと歓声をあげている。
ハンドボール部の記念本が出されるほど、有名で、みんなキラキラしていた。
そのあと、その場を去るんだけどしばらくしてお母さんと一緒に戻ってみるとさっきの倍くらいの人がいて、どうやら配られた本が品切れで、読みたい人が列をなしているらしい。
お母さんは手に持っていた本を他の人に回してあげようとしていたので、「お母さん、それは●●(弟)が、私たちにってくれた本だよ。それは簡単に渡しちゃダメだよ」ととめた。

そのあと二度寝した後は、最初、彼氏といて広い空港みたいなラウンジを歩いていた。
公衆電話とかatmとか必要なものもちゃんと揃っていて、彼氏は最初銀行に記帳にいってた。「これ、使えるかなぁ」って。
で、おわったあと大きな紙袋を取り出して、たくさんの植木鉢と苗が入っていた。植木鉢の大きさやデザインはばらばらで、彼氏は手元に持っているメモを見ながら植木鉢に苗を植えている。
それぞれ別の女の人に渡すものだとか。
私も手伝っているうちに、いちばん最初に植えた植木鉢をひっくりかえしてしまった。中身が全部溢れたから拾い直して、慌てて元に戻した。結構適当に、他の女に渡すものならどうでもいいやと思いながら戻した。

で、そうこうしているうちに、「これはあと、おれがやっとくから、先に銭湯いってきな」といわれた。

広いラウンジには女性専用のマッサージ店があって、その角を曲がると、銭湯がある。入り口はお洒落で、綺麗なおねぇさんが、「あと20分待ちで入れまーす」と時計を持ちながら案内している。

私はそれをスルーして店に入る。

店に入るとロッカーが無限に並んでいて、とにかく広くて広くてびびる。
銭湯はいくつかあって、狭いけど待ち時間が少なくていっぱい人が入るAと、Aよりは広いけど20分待ちの方。
Aは五分待ちだった。
私の苦手な顔見知りがBの方に入っていったから、仕方ない、Aにしようと思った。

でも1人で入るには勇気がなかった。
ぐるぐると脱衣所を回っていると、他にも入り口があることに気づいた。AやBよりも高い銭湯だけど、今日は閉鎖中だった。

ぐるぐると脱衣所をひとしきり回ったあと、友達親子にあった。鹿児島に住んでる子だ。
「あ、こっちに帰ってきてたんだ」と言うと、「そう、熊本の方から」といわれて、その時ちょうどその子のお母さんが合流して、少し迷惑そうな感じで見られたので、そっとその場を後にした。

その後、入り口であまり話したことはないちょっと地味だった同級生に会い、一緒に入ることになった。銭湯入り口をくぐると、さらにロッカーがあって、無料のとか65円のロッカーとかなんか色々。
私たちはお風呂の入り口のすぐ近くにある無料のロッカーを選んだ。
チラシが積んであるところがあるので、そのチラシに靴を包んで、ロッカーに泥がつかないようにした。で、ここまてで夢が終わった。


起きた後は頭がガンガンするのは何でだ。